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iPhone13どのモデルにする?どこで購入する?機能と価格とプランを比較してみた。

iPhone13どのモデルにする?どこで購入する?機能と価格とプランを比較してみた。

iPhone 13発売!

iPhone 13シリーズのラインナップは
iPhone 13
iPhone 13 mini
iPhone 13 Pro
iPhone 13 Pro Max
の4モデル。

iPhone 12と同じラインナップですが、新しい機能に対応するため、容量のバリエーションと価格が異なります

また、iPhone 13は5G機種なので、4Gスマホから機種変更する方現在のプランでも5G機種が使えるか確認が必要です。昨今は5Gに対応した安いプランが続々と発表されているので、この機会にプラン変更他社に乗り換えを検討している方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回はiPhone 13シリーズのモデルの違い、前機種との比較、各社の価格、各社の5G対応プランを比較してみたので、購入を検討している方は参考にしてください。

※表示金額は記載がない限りすべて税込みです。

どのモデルにするか、機能の比較

まずはどのモデルを購入するか?を検討してみます。

今回のiPhone 13シリーズはスタンダードなiPhone 13、miniとハイスペックなPro、Pro Maxの4モデルが発売されます。

本体の大きさはmini、iPhone 13/Pro、Pro Maxの順に大きくなります。iPhone 13とProは同じ大きさです。miniの本体はiPhone 8よりも小さいですが、ホームボタンがない分、画面はかなり大きくなります。

容量の違い
iPhone 13/miniが128GB256GB512GBの3種類。
iPhone 13 Pro/Pro Maxが128GB256GB512GB1TBの4種類です。

iPhone 13シリーズの特徴をざっくり言うと、

iPhone 13/mini64GBがなくなり、512GBが追加された。
iPhone 13 Pro/Pro Max1TBが追加された。
・価格がiPhone 12シリーズよりも少々高くなった。
・全モデルともiPhone 12シリーズよりも少し厚さが増し、重量も少し増えた。
バッテリー持ちが向上。
iPhone 13 ProとPro Maxの違いは大きさ、重量、電池の持ち時間で、機能は同じ。価格差は12,000円。iPhone 13とminiの差分も同様。
・カラーの特徴はiPhone 13/miniにはピンクiPhone 13 Pro/Pro Maxにはシエラブルーと爽やかなカラーがラインナップ。
・A15 Bionicチップ、高性能CPU、GPU、16コアNeural Engineを搭載で、処理速度向上
・動画撮影に「シネマティックモード」が搭載され、浅い被写界深度で撮影可能、フォーカスが自動で切り替わる、ボケのレベルを調整できるようになった。
インカメラでもバックカメラの機能が使える
・標準のカメラアプリでトーンと色温度の調整が可能になった。
・手ぶれ補正機能が向上。Pro Maxにしか搭載されていなかった「センサーシフト光学式手ぶれ補正」機能を全モデルに搭載。
・iPhone 13 Pro/Pro Maxで「マクロ撮影」が可能になった。ビデオ撮影でのスローモーション、タイムラプスにも対応。
・iPhone 13 Pro/Pro Maxはリフレッシュレート最大120Hz搭載。ゲームの動きもより滑らかに。
・iPhone 13 Pro/Pro Maxのカメラ機能は暗いところでの撮影広い範囲でのピント調整光学ズーム性能が向上。
・iPhone 13 Pro/Pro MaxでProResドルビービジョンでの撮影と編集が可能になる。秋以降に搭載。
・iPhone 13 Pro/Pro MaxのFaceTimeで画面共有が可能になる。秋以降に搭載。
ディスプレイ性能が向上。ARもよりリアルに?!
eSIMを2種類設定できる。

と、言った感じです。

アプリやレンズを追加して補っていた機能がいくつか搭載されましたね。個人的にはiPhone 13 Proの「マクロ撮影」に期待しています。私が持っているマクロレンズはピント調整が難しく、周りのボケが激しい、ズーム最大にすると画像が荒れる、などの懸念点があり、持ち歩くのも面倒なんですよね。

また、ほかの機能でもスマホの創作範囲が広がりますね。ただ、データはスマホだけでも処理できるようですが、フル活用するなら、その性能にあったパソコンも欲しいですよね…

特殊な撮影やゲームでの速さを重視するのであればProかPro Max、
価格を抑えたいのであればiPhone 13かmini、
大きい画面がよければPro Max、
小さい端末がよければmini、といった感じですね。

本体のカラーも大事ですよね。カラーのバリエーションはiPhone 13/miniとiPhone 13 Pro/Pro Maxで異なります。また、カラーによっては在庫がなくなるのが早いので、ご注意を!例年だと新色が人気です。

また、iPhone13シリーズにホームボタン、指紋認証機能は搭載されていません。必要な方はiPhone SE(第2世代)がおススメです。
関連記事:「iPhone SE(第2世代)」は8サイズ11なみの速さで4万円代~割引でさらにお得に

同梱品についてはiPhone 12同様に電源アダプタとイヤホンは同梱されないので、手持ちの物を捨てないよう注意してください。

仕様詳細と差分は下記の表で確認してください。
空欄部分は左の欄と同じで、対応していないものは×を付けました。
太字iPhone 12の同じモデルとの差分です。iPhone 13の発売に伴いiPhone 12が値下げされるので、比較の参考にしてください。
関連記事:iPhone12どの機種にする?どこで購入する?機能と価格とプランで検討してみた。│スマギア

仕様詳細と差分の表
■ 仕様詳細と差分
 iPhone 13 ProiPhone 13 Pro MaxiPhone 13iPhone 13 mini
仕上げグラファイト
ゴールド
シルバー
シエラブルー
Ceramic Shieldの前面
テクスチャードマットガラスの背面とステンレススチールのデザイン
 (PRODUCT)RED
スターライト
ミッドナイト
ブルー
ピンク
Ceramic Shieldの前面
ガラスの背面とアルミニウムのデザイン
 
容量128GB
256GB
512GB
1TB
 128GB
256GB
512GB
※64GBなし
 
高さ146.7 mm160.8 mm146.7 mm131.5 mm
71.5 mm78.1 mm71.5 mm64.2 mm
厚さ7.65 mm   
重量203 g238 g173 g140 g
ディスプレイ6.1インチ6.7インチ6.1インチ5.4インチ
ProMotion搭載Super Retina XDRディスプレイ Super Retina XDRディスプレイ 
オールスクリーンOLEDディスプレイ   
2,532 x 1,170ピクセル解像度、460ppi2,778 x 1,284ピクセル解像度、458ppi2,532 x 1,170ピクセル解像度、460ppi2,340 x 1,080ピクセル解像度、476ppi
最大120Hzのアダプティブリフレッシュレートを持つProMotionテクノロジー × 
HDRディスプレイ   
TrueTone   
広色域ディスプレイ(P3)   
触覚タッチ   
2,000,000:1コントラスト比(標準)   
最大輝度1,000ニト(標準)、最大輝度1,200ニト(HDR) 最大輝度800ニト(標準)、最大輝度1,200ニト(HDR) 
耐指紋性撥油コーティング   
複数の言語と文字の同時表示をサポート   
防沫、耐水、防塵性能IEC規格60529にもとづくIP68等級(最大水深6メートルで最大30分間)   
チップA15 Bionicチップ   
2つの高性能コアと4つの高効率コアを搭載した新しい6コアCPU   
新しい5コアGPU 新しい4コアGPU 
新しい16コアNeuralEngine   
カメラPro 12MPカメラシステム:望遠、広角、超広角カメラ デュアル12MPカメラシステム:超広角カメラ、広角 
望遠:ƒ/2.8絞り値 × 
広角:ƒ/1.5絞り値 広角:ƒ/1.6絞り値 
超広角:ƒ/1.8絞り値と120°視野角 超広角:ƒ/2.4絞り値と120°視野角 
3倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
6倍の光学ズームレンジ
 2倍の光学ズームアウト 
最大15倍のデジタルズーム 最大5倍のデジタルズーム 
LiDARスキャナを活用したナイトモードのポートレート × 
進化したボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモード   
6つのエフェクトを備えたポートレートライティング
(自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明、ステージ照明、ステージ照明(モノ)、ハイキー照明(モノ))
   
デュアル光学式手ぶれ補正(望遠、広角) × 
センサーシフト光学式手ぶれ補正(広角)センサーシフト光学式手ぶれ補正(広角)  
6枚構成のレンズ(望遠、超広角
7枚構成のレンズ(広角)
 5枚構成のレンズ(超広角)
7枚構成のレンズ(広角)
 
True Toneフラッシュとスローシンクロ True Toneフラッシュとスローシンクロ 
パノラマ(最大63MP)   
サファイアクリスタル製レンズカバー   
100% Focus Pixels(広角)   
ナイトモード(超広角、広角、望遠   
Deep Fusion Deep Fusion(超広角、広角) 
スマートHDR 4   
フォトグラフスタイル   
マクロ写真撮影 × 
Apple ProRAW × 
写真とLive Photosの広色域キャプチャ   
レンズ補正(超広角)   
高度な赤目修正   
写真へのジオタグ添付   
自動手ぶれ補正   
バーストモード   
画像撮影フォーマット:HEIF、JPEG   
ビデオ撮影浅い被写界深度でビデオ撮影(1080p、30fps)ができるシネマティックモード   
ドルビービジョン対応HDRビデオ撮影(最大4K、60fps)   
4Kビデオ撮影(24fps、25fps、30fpsまたは60fps)   
1080p HDビデオ撮影(25fps、30fpsまたは60fps)   
720p HDビデオ撮影(30fps)   
最大4K、30fpsのProResビデオ撮影(容量128GBのモデルでは1080p、30fps)*今年の秋に搭載 × 
ビデオのデュアル光学式手ぶれ補正(望遠、広角) × 
ビデオのセンサーシフト光学式手ぶれ補正(広角)   
3倍の光学ズームイン
2倍の光学ズームアウト
6倍の光学ズームレンジ
 2倍の光学ズームアウト 
最大9倍のデジタルズーム 最大3倍のデジタルズーム 
オーディオズーム   
True Toneフラッシュ   
QuickTakeビデオ   
1080pスローモーションビデオ(120fpsまたは240fps)に対応   
手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ   
ナイトモードのタイムラプス   
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(4K、1080p、720p)   
連続オートフォーカスビデオ   
4Kビデオの撮影中に8MPの静止画を撮影   
再生ズーム   
ビデオ撮影フォーマット:HEVC、H.264   
ステレオ録音   
TrueDepthカメラ
(インカメラ)
12MPカメラ   
ƒ/2.2絞り値   
進化したボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモード   
6つのエフェクトを備えたポートレートライティング
(自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明、ステージ照明、ステージ照明(モノ)、ハイキー照明(モノ))
   
アニ文字とミー文字   
ナイトモード   
Deep Fusion   
スマートHDR 4   
フォトグラフスタイル   
Apple ProRAW × 
浅い被写界深度でビデオ撮影(1080p、30fps)ができるシネマティックモード   
ドルビービジョン対応HDRビデオ撮影(最大4K、60fps)   
4Kビデオ撮影(24fps、25fps、30fpsまたは60fps)   
1080p HDビデオ撮影(25fps、30fpsまたは60fps)   
最大4K、30fpsのProResビデオ撮影(容量128GBのモデルでは1080p、30fps)*今年の秋に搭載 × 
1080pスローモーションビデオ(120fps)に対応   
手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ   
ナイトモードのタイムラプス   
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(4K、1080p、720p)   
QuickTakeビデオ   
写真とLive Photosの広色域キャプチャ   
レンズ補正   
Retina Flash   
自動手ぶれ補正   
バーストモード   
Face IDTrueDepthカメラによる顔認識の有効化   
Apple PayFace IDを使った、店頭、アプリ内、ウェブ上でのiPhoneによる支払い
Mac上でのApple Payによる購入の完了
iPhoneに入れたSuicaやPASMOによる電車などの交通機関の利用、店頭での購入
エクスプレスカードによる交通機関の支払い
   
携帯電話/ワイヤレス通信方式5G(sub‑6 GHz)   
4×4 MIMOとLAA対応ギガビットLTE   
2×2 MIMO対応Wi‑Fi 6(802.11ax)   
Bluetooth 5.0ワイヤレステクノロジー   
空間認識のための超広帯域チップ   
リーダーモード対応NFC、FeliCa   
予備電力機能付きエクスプレスカード   
位置情報内蔵GPS、GLONASS、Galileo、QZSS、BeiDou   
デジタルコンパス   
Wi‑Fi   
携帯電話通信   
iBeaconマイクロロケーション   
ビデオ通話携帯電話ネットワークまたはWi-Fi経由でのFaceTimeビデオ通話   
5GまたはWi-Fi経由でのFaceTime HD(1080p)ビデオ通話   
SharePlayを使って映画、テレビ番組、音楽やアプリの体験をFaceTime通話で共有*今年の秋に搭載   
画面共有*今年の秋に搭載   
FaceTimeビデオでのポートレートモード   
空間オーディオ   
「声を分離」と「ワイドスペクトル」のマイクモード   
バックカメラでの光学ズーム   
オーディオ通話FaceTimeオーディオ   
Voice over LTE(VoLTE)   
SharePlayを使って映画、テレビ番組、音楽やアプリの体験をFaceTime通話で共有*今年の秋に搭載   
画面共有*今年の秋に搭載   
空間オーディオ   
「声を分離」と「ワイドスペクトル」のマイクモード   
オーディオ再生対応するオーディオフォーマット:
AAC‑LC、HE‑AAC、HE‑AAC v2、保護されたAAC、MP3、Linear PCM、Apple Lossless、FLAC、ドルビーデジタル(AC‑3)、ドルビーデジタルプラス(E‑AC‑3)、ドルビーアトモス、Audible(フォーマット2、3、4、Audible Enhanced Audio、AAX、AAX+)
   
空間オーディオ再生   
ユーザーによる設定が可能な最大音量制限   
ビデオ再生対応するビデオフォーマット:
HEVC、H.264、MPEG-4 Part 2、Motion JPEG
   
HDR(ドルビービジョン、HDR10、HLG)   
Apple TV(第2世代以降)またはAirPlay 2対応スマートテレビへの、最大4K HDRのAirPlayミラーリング、写真、ビデオ出力   
対応するビデオミラーリングとビデオ出力:
Lightning – Digital AVアダプタおよびLightning – VGAアダプタ経由で最大1080p(アダプタは別売り)
   
Siriメッセージの送信やリマインダーの設定などをあなたの声で実行   
「Hey Siri」を使ってあなたの声だけでハンズフリーで起動   
よく使うアプリのショートカットをあなたの声で実行   
電源とバッテリービデオ再生:最大22時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大20時間
オーディオ再生:最大75時間
ビデオ再生:最大28時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大25時間
オーディオ再生:最大95時間
ビデオ再生:最大19時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大15時間
オーディオ再生:最大75時間
ビデオ再生:最大17時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大13時間
オーディオ再生:最大55時間
リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵   
最大15WのMagSafeワイヤレス充電   
最大7.5WのQiワイヤレス充電   
USB経由でコンピュータまたは電源アダプタを使って充電   
高速充電に対応:約30分で最大50%充電(別売りの20W以上のアダプタを使用)   
MagSafe最大15Wのワイヤレス充電   
マグネットアレイ   
アラインメントマグネット   
アクセサリ識別NFC   
磁力計   
センサーFace ID   
LiDARスキャナ × 
気圧計   
3軸ジャイロ   
加速度センサー   
近接センサー   
環境光センサー   
オペレーティングシステムiOS15   
アクセシビリティVoiceOver   
ズーム   
拡大鏡   
Siriと音声入力   
Siriにタイプ入力   
スイッチコントロール   
クローズドキャプション   
AssistiveTouch   
読み上げコンテンツ   
背面タップ   
SIMカードデュアルSIM(nano‑SIMとeSIM)
デュアルeSIMに対応
   
同梱物USB-C – Lightningケーブル   
マニュアル   

どこで買うか

どのモデルにするか決まったら、次はどこで買うか?ですね。

iPhone 13シリーズはAppleドコモauソフトバンク楽天モバイル大手の電気屋で購入できます。

上記の携帯会社以外の回線を使っている方はSIMフリー端末、またはSIMロックが設定されていない(SIMロック解除)端末で使えます。 格安SIMでは5G回線に対応していない会社がありますが、大抵は4G回線でも使えるので、購入前にiPhone13の動作確認をしておくと安心です。

現在、SIMフリー端末はApple、楽天モバイル、ビッグカメラの一部の店舗やサイト、ヨドバシカメラで購入できます。

ドコモ、au、ソフトバンクで購入するiPhone13シリーズにSIMロックは設定されていませんが、SIMフリー端末ではありません。周波数帯が異なる会社のSIMは使えないので、海外のSIMを使う場合などではご注意を。

ドコモ参考:ドコモ機種 対応周波数帯 – band.pdf

au参考:SIMロック解除が可能なau携帯電話などの実装周波数帯一覧 | au

ソフトバンク参考:SIMロック解除が可能な機種の周波数帯一覧 – frequency-band-list.pdf

端末価格は会社によって異なります。まずは各社の価格を見てみましょう。

価格の比較

まずは価格ですが、一括払いで購入する場合はApple、楽天モバイルが安いです。

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルでは分割払いで購入すると割引になるサービスが利用できます。また、他社から乗り換えで購入する場合は割引額が高くなります。下取りも可能です。既存ユーザーはポイントを使って購入できます。

価格は情報が公開され次第、更新します。

※価格は2021年9月17日時点でのオンラインショップの価格です。

Appleの価格

iPhone 6S移行の端末を下取りに出すと割引されます。
24回払いも可能です。

また、Apple Store(店頭)でソフトバンク、au、ドコモのいずれかの料金プランを契約して購入すると、8,800円割引になります。SIMフリーのiPhoneは対象外です。

■ Appleの価格
 iPhone 13 miniiPhone 13iPhone 13 ProiPhone 13 Pro Max
128GB86,800円98,800円122,800円134,800円
256GB98,800円110,800円134,800円146,800円
512GB122,800円134,800円158,800円170,800円
1TB182,800円194,800円

オンラインショップは送料無料です。

Appleで購入する場合は各クレジットカード会社が運営するポイントアップサイトで購入すると、カードに付与されるポイントがアップします。例えばdカードの場合は「dカード ポイントUPモール」中のApple公式サイトで購入すると1.5倍(2021年9月時点)になります。

ドコモの価格

■ ドコモの価格
 iPhone 13 miniiPhone 13iPhone 13 ProiPhone 13 Pro Max
128GB98,208円
(49,368円、43,868円)
111,672円
(56,232円、49,632円)
142,560円
(72,600円、62,700円)
165,528円
(85,008円、75,108円)
256GB120,384円
(60,984円、55,484円)
125,136円
(63,096円、55,396円)
165,528円
(85,008円、75,108円)
182,160円
(92,400円、80,300円)
512GB151,272円
(77,352円、69,652円)
164,736円
(84,216円、74,316円)
197,208円
(100,848円、87,648円)
213,048円
(108,768円、94,468円)
1TB226,512円
(115,632円、100,232円)
243,144円
(124,344円、107,844円)

※()の金額は分割払いの「いつでもカエドキプログラム(残価設定型24回払い)」を適用した場合の金額です。
(23か月目に機種を返却した場合、12か月目に機種を返却した場合)

上記価格から条件によっては下記の割引が適用されます。
・他社から乗り換え(MNP)の場合は5G WELCOME割適用で22,000円割引

ahamoユーザーもドコモオンラインショップで購入できます。店頭での受け取りはできません。

ドコモユーザー以外の方も購入できますが、予約はできません。ドコモオンラインショップでは「いつでもカエドキプログラム」を利用すると購入できます。お気に入りに登録のボタンの下にある[機種だけ購入(白ロム)の場合はこちら >]のテキストリンクから購入できます。テキストリンクは購入可能な場合にのみ表示されます。

オンラインショップは送料無料です。事務手数料も無料です。

ちなみに、dカード/dカード GOLDを持っている方はオンラインショップでdカードを使って購入すると、dポイントを2%(100円ごとに2ポイント)もらえます。
関連記事:「dカード」「dカード GOLD」ってお得なの?メリット、デメリットは?│スマギア

auの価格

■ auの価格
 iPhone 13 miniiPhone 13iPhone 13 ProiPhone 13 Pro Max
128GB101,070円
(54,510円)
115,020円
(62,100円)
143,040円
(77,280円)
156,995円
(84,755円)
256GB115,020円
(62,100円)
128,970円
(69,690円)
156,995円
(84,755円)
170,945円
(92,345円)
512GB143,040円
(77,280円)
156,995円
(84,755円)
185,015円
(99,935円)
198,965円
(107,525円)
1TB212,920円
(115,000円)
226,870円
(122,590円)

※()の金額は分割払いの「スマホトクするプログラム」を適用した場合の金額です。(13~25ヶ月目に機種を返却した場合)

上記価格から条件によっては下記の割引が適用されます。
・他社から乗り換え(MNP)の場合はau Online Shop お得割適用で22,000円割引
新規契約の場合はau Online Shop お得割適用で11,000円割引
機種変更の場合は5G機種変更おトク割(下記参照)でau PAY残高5,500円相当、店頭では5,500円割引。
22歳以下の新規契約なら「au Online Shop U22キャッシュバック」でau PAY残高10,000円相当。乗り換え(MNP)、UQモバイル、povoからの移行は対象外。

povoユーザーもauオンラインショップで白ロム機(回線契約の紐づかない端末)を購入できますが、予約はできません。詳細は下記↓関連記事を参照してください。
関連記事:auの新ブランドpovo(ポヴォ)20GBが2,728円/月、オンライン専用で3月開始

オンラインショップは送料無料です。

ちなみに、au PAY カード/au PAY ゴールドカードを持っている方はスマホトクするプログラムで購入した機種の分割支払金をau PAY カードで支払うと、分割支払金総額の最大5%のPontaポイントがもらえます。「スマホトクするボーナス」の特典です。

● 「5G機種変更おトク割」の適用条件

機種変更と同時に
使い放題MAX 5G
使い放題MAX 5G Netflixパック(P)
使い放題MAX 5G Nexflixパック
使い放題MAX 5G テレビパック
使い放題MAX 5G with Amazonプライム
使い放題MAX 5G ALL STARパック
または、受付終了のデータMAX 5Gシリーズ
いずれかのプランに加入(加入中)+故障紛失サポート with AppleCare Services、故障紛失サポートのいずれかの故障紛失サポートに加入(継続)すると対象になります。

ソフトバンクの価格

■ ソフトバンクの価格
 iPhone 13 miniiPhone 13iPhone 13 ProiPhone 13 Pro Max
128GB101,520円
(50,760円)
115,920円
(57,960円)
144,000円
(72,000円)
157,680円
(78,840円)
256GB115,920円
(57,960円)
129,600円
(64,800円)
157,680円
(78,840円)
172,080円
(86,040円)
512GB144,000円
(72,000円)
157,680円
(78,840円)
186,480円
(93,240円)
200,160円
(100,080円)
1TB214,560円
(107,280円)
228,240円
(114,120円)

※()の金額は分割払いの「新トクするサポート」を適用した場合の金額です。(48回払いで購入し、25ヶ月目に機種を返却した場合)

5~30歳の方がお得!48回払い対象

U30 スマホおトク割」で10,080円割引
新規でオンラインショップ注文&自宅受け取りなら「U30 web割」で更に21,600円割引

上記価格から条件によっては下記の割引が適用されます。
・他社から乗り換え(MNP)の場合はオンラインショップでデータプランメリハリ無制限(メリハリ無制限)に加入+自宅で受け取りで購入するとweb割適用で21,600円割引

オンラインショップは送料、代引き手数料が無料です。自宅受け取りなら事務手数料も無料になります。

楽天モバイルの価格

■ 楽天モバイルの価格
 iPhone 13 miniiPhone 13iPhone 13 ProiPhone 13 Pro Max
128GB86,780円
(43,368円)
98,800円
(49,392円)
122,800円
(61,392円)
134,800円
(67,392円)
256GB98,800円
(49,392円)
110,800円
(55,392円)
134,800円
(67,392円)
146,800円
(73,392円)
512GB122,800円
(61,392円)
134,800円
(67,392円)
158,800円
(79,392円)
170,800円
(85,392円)
1TB182,800円
(91,392円)
194,800円
(97,392円)

※()の金額は分割払いの「楽天モバイルiPhoneアップグレードプログラム」(楽天カードで48回払いで購入し、24回分お支払い後、25カ月目に返却した場合)を適用した場合の金額です。返却時に事務手数料3,300円がかかります。

オンラインショップは送料無料です。事務手数料も無料です。

5G対応プランを比較

冒頭にも記載しましたが、4Gスマホで4G専用のプランを使っている場合は、5Gに対応したプランに変更する必要があります。

格安SIMには5G回線に対応していない会社がありますが、大抵は4G回線で5G機種が使えるので、予め確認しておくと安心です。

昨今は安いプランでも5Gが使えるので、大手キャリアの関連ブランドのプランも記載します。関連ブランドであれば、移行手数料が無料になったり、簡単な手続きで移行できたりするので、利用料金を見直したい方は参考にしてください。

また、乗り換えを検討している方はSIMロックの解除が必要な場合があります。SIMロックの状況や解除方法は下記↓の関連記事に記載しています。
関連記事:iPhoneのSIMロックが解除できているか確認する方法

※5G回線は使えるエリアが限られているます。5Gプランで4G回線も使うことはできますが、3G回線には対応していません。海外、山や海など今まで使えた場所で使えなくなる場合があります。

※月額料金は掲載の料金のほかに、ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料などがかかります。

※価格は2021年9月17日時点の情報です。

■ ドコモ

5Gギガホ プレミア

データ容量無制限で、月額料金7,315円/月で利用できます。

5Gギガホ プレミアの詳細は下記の記事↓を参照してください。
関連記事:ドコモの大容量プランを値下げ!「5Gギガホ プレミア/ギガホ プレミア」4月1日開始

また、30歳以下の方は「U30ロング割」適用で6ヵ月目までは毎月最大3,839円割引、以降30歳までは毎月550円割引で利用できます。

5Gギガライト(従量課金制プラン)

3,465円/月から利用でき、使ったデータ容量に応じて金額が高くなります。
データ容量が7GBを超過すると低速化(送受信最大128kbps)します。

4Gのギガライトと同額で使えます。
5Gギガライトの詳細はこちら ⇒

ガラケーからスマホデビューする場合は「はじめてスマホプラン」、15歳以下が対象の「U15はじめてスマホプラン」でも5Gスマホが使えます。
データ容量は1GBまで、U15はじめてスマホプランは3GBまで、1,815円/月で利用でき、5分以内の国内通話も無料で使えます。
初めの1年間は「はじめてスマホ割/U15はじめてスマホ割」が適用され、月々550円割引で使えます。

詳細は下記の記事↓を参照してください。
関連記事:スマホデビュー対象!ドコモのお得な「はじめてスマホプラン」4月1日開始
関連記事:15歳以下でスマホデビューする方が対象!3GB使えるドコモの「U15はじめてスマホプラン」

ドコモの5Gエリアはこちらで確認できます↓
5G | 通信・エリア | NTTドコモ
https://www.nttdocomo.co.jp/area/5g/

ちなみに、今まで使っていた4G機種も使いたい方にはデータプラスがおススメです。5Gギガホ プレミア/5Gギガホに追加1,100円/月で4GのSIM(データ専用)が使えます。

■ au

使い放題MAX 5G

データ容量無制限で、月額料金7,238円/月で利用できるプランです。
テザリング・データシェア・国際ローミング通信のデーター容量は30GBです。

5Gが使えるプランはAmazonプライムや動画配信サービスとパックになった「使い放題MAX 5G Netflixパック (P)「使い放題MAX 5G テレビパック」「使い放題MAX 5G with Amazonプライム」「使い放題MAX 5G ALL STARパック」もあります。

使い放題MAX 5Gの詳細は下記の記事↓に詳細を記載しているので、参照してください。
関連記事:auのデータ使い放題プランを値下げ!「使い放題MAX 5G/4G」3月から提供開始

UQモバイルから移行する方は1年間、最大3,850円/月(税込)割引!

UQモバイルを1年以上使っている方、または「ギガMAX月割」「自宅セット割」が適用されている方がMNPで移行し、使い放題MAXに加入すると「UQモバイル→au移行プログラム」が適用され、1年間、最大3,850円/月(税込)割引!で利用できます。
関連記事:UQモバイルからauに移行すると1年間お得!「UQモバイル→au番号移行プログラム」

ピタットプラン 5G(従量課金制プラン)

3,278円/月(2年契約N適用)から利用でき、使ったデータ容量に応じて金額が高くなります。
データ容量が7GBを超過すると低速化(送受信最大128kbps)します。

4Gピタットプラン 4G LTE同額で使えます。
ピタットプラン 5Gの詳細はこちら ⇒

ガラケーからスマホデビューする場合は
22歳以下の新規契約の方は3GBまでを2,288円/月で使える「スマホスタートプラン (フラット) 5G」、
2,178円から使える「スマホスタートプラン
でも使えます。

auの5Gエリアはこちらで確認できます↓
エリア | スマートフォン・携帯電話 | au
https://www.au.com/mobile/area/

■ ソフトバンク

メリハリ無制限

データ容量無制限で、月額料金7,238円/月で利用できます。
テザリング・データシェアのデーター容量は30GBです。

メリハリ無制限の詳細は下記の記事↓に詳細を記載しているので、参照してください。
関連記事:ソフトバンクの新プランの「SoftBank on LINE」と「メリハリ無制限」について考えてみた

ワイモバイルから乗り換える方は1年間、最大3,080円/月(税込)割引!

ワイモバイルを1年以上使っている、またはおうち割 光セット(A)割引が適用されている方がMNPで移行し、メリハリ無制限に加入すると、特典「ワイモバイル→ソフトバンクのりかえ特典」で各種事務手数料が無料+12ヶ月間 3,080円割引になります。専用サイトから申し込むと本人確認書類やMNP予約番号が不要になります。
関連記事:ワイモバイルから他社に乗り換えるならソフトバンクがお得!「ワイモバイル→ソフトバンクのりかえ特典」

ミニフィットプラン+(従量課金制プラン)

使ったデータ使用量に応じて使用料が3段階(1GBまで、2GBまで、3GBまで)で適用されるプランです。1GBまでなら月額料金3,278円/月で利用できます。
データ容量が3GBを超過すると低速化(送受信最大128kbps)します。

ミニフィットプラン+の詳細は下記の記事↓に詳細を記載しているので、参照してください。
関連記事:SoftBankプラン ミニフィットプラン+

また、ガラケーからスマホデビューする場合は「スマホデビュープラン」でも使えます。3GBまでを2,728円/月で使えます。※「データ増量特典(スマホデビュー)」で1年間、2GB増量中!
スマホデビュープラン-の詳細はこちら ⇒

ソフトバンクの5Gエリアはこちらで確認できます↓
サービスエリアマップ | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
https://www.softbank.jp/mobile/network/area/map/

■ 楽天モバイル

Rakuten UN-LIMIT VI(アンリミット シックス)

送料事務手数料、MNP転出手数料、契約解除料が無料です。

1GBまでなら0円
1GB超~3GBまで1,078円
3GB超~20GBまで2,178円
20GB超3,278円無制限で使えます。
2回線目以降は0GB~3GBまで1,078円です。

アンリミット シックスの詳細は下記の記事↓に詳細を記載しているので、参照してください。
関連記事:楽天モバイルの新料金プランは1GBまでなら0円。20GBまでは1,980円。店頭手続きも可能!

高速通信で使い放題ですが、混雑時は速度制御される場合があります。
また、楽天回線エリア以外は使えるパートナーエリアのデータ容量は国内で5GBまで。超過後は最大1Mbpsです。

■パートナーエリアのデータ容量
国内 月/5GBまで。超過後は最大1Mbpsに低速化します。
海外 月/2GBまで。超過後は最大128kbpsに低速化します。

楽天モバイルの5Gエリアはこちらで確認できます↓
地図の下にある[現在]ボタンをタップすると、現状を確認できます。
5Gサービスエリア | 通信・エリア | 楽天モバイル
https://network.mobile.rakuten.co.jp/area/5g_area/

ahamo

月額利用料金2,970円/月で20GB使えます。
20GB超過後は通信速度が最大1Mbpsに低速化します。

ドコモのブランドではありますが、キャリアメール、データシェア、留守番電話などが使えません。

申込みやそのほかの手続きは基本オンライン対応になります。店頭対応は有料です。

また、乗り換え(MNP)でSIMのみ契約をすると、dポイントが7,000ポイント(期間・用途限定)がもらえます。

ahamoの詳細は下記の記事↓に詳細を記載しているので、参照してください。
関連記事:ドコモの格安料金プランahamo(アハモ)2021年3月開始

UQモバイル

「くりこしプラン +5G」で
Sは3GBまで1,628円/月、
Mは15GBまで2,728円/月、
Lは25GBまで3,828円/月で使えます。

各容量を超過するとSは最大300Kbps、M/Lは最大1Mbpsに低速化します。

UQモバイルは余ったデータ容量を翌月にくりこしが可能です。
キャリアメールが有料(220円/月 60歳以上の方は「60歳以上通話割」で無料)になります。
また、直近3日間に6GB以上使うと速度制限がかかります。

店舗でも手続き可能です。

また、乗り換え(MNP)でSIMのみ契約をすると、10,000円相当のauペイ残高がもらえます。au、povoからの移行は対象外です。

au、UQモバイル、povo間の移行は契約解除料、番号移行手数料、契約事務手数料(UQ mobileでは、SIMパッケージ料金)がかかりません。当面は一度請求されますが、翌月以降に移行先の利用料金から減額されます。また、auから移行する場合にMNP予約番号は不要です。

「くりこしプラン +5G」の詳細は下記の記事↓に詳細を記載しているので、参照してください。
関連記事:UQモバイルが新プランで5G、eSIMに対応!SIMのみ契約でauペイ最大10,000円もらえる!

povo

基本料金は0円で、必要なデータ容量はトッピングを追加して使います。
例えば、データ20GBが30日間使えるトッピングは2,700円です。

データ容量のトッピングは
データ追加1GB(7日間)390円
データ追加3GB(30日間)990円
データ追加20GB(30日間)2,700円(135円/1GB)
データ追加60GB(90日間)6,490円(約109円/1GB)
データ追加150GB(180日間)12,980円(約87円/1GB)
と、24時間使い放題(330円)があります。

トッピングがない場合は送受信最大128kbpsに低速します。

au、UQモバイル、povo間の移行は契約解除料、番号移行手数料、契約事務手数料(UQ mobileでは、SIMパッケージ料金)がかかりません。当面は一度請求されますが、翌月以降に移行先の利用料金から減額されます。また、auから移行する場合にMNP予約番号は不要です。

「povo」の詳細は下記の記事↓に詳細を記載しているので、参照してください。
関連記事:povo2.0でスマホ料金を節約!使うときだけトッピング+#ギガ活でデータをためる。

ワイモバイル

「シンプルS/M/L」で
Sは3GBまで2,178円/月、
Mは15GBまで3,278円/月、
Lは25GBまで4,158円/月で使えます。

各容量を超過するとSは最大300Kbps、M/Lは最大1Mbpsに低速化します。

家族でワイモバイルを使うと、2台目以降の通信料が毎月1,188円割引されます。
余ったデータ容量を翌月にくりこしが可能です。
キャリアメールは無料で使えます。

店舗でも手続き可能です。

また、乗り換え(MNP)でSIMのみ契約をすると最大10,000円相当のPayPayボーナスがもらえます。もらえる額は日にちや契約する場所でことなるので、下記の記事↓を参照してください。
関連記事:「5のつく日・日曜日」はワイモバイルのSIMのみ契約がお得!PayPayもらえる!

ソフトバンク/LINEMOから番号移行する場合は、MNP予約番号の発行は不要です。契約事務手数料もかかりません。

「シンプルS/M/L」の詳細は下記の記事↓を参照してください。
関連記事:ワイモバイルへの乗り換えのタイミングを考えてみた。いつ乗り換えるのがお得!?

LINEMO

3GBまでの「ミニプラン」990円/月、
20GBまでの「スマホプラン」2,728円/月で使えます。

各容量を超過するとミニプランは最大300Kbps、スマホプランは最大1Mbpsに低速化します。

新規契約、MNP、番号移行など、各種手続きの手数料は無料です。
ソフトバンク/LINEMOから番号移行する場合は、MNP予約番号の発行は不要です。

新規契約、乗り換え(MNP)で加入すると、最大10,000円相当のPayPayボーナスがもらえます。

iPhone13の動作確認はこちら↓
参考:iPhone 13シリーズの動作確認を9月24日から実施します|スマホガイド|【公式】LINEMO – ラインモ|格安SIM

「ミニプラン」の詳細は下記の記事↓を参照してください。
関連記事:LINEMOで3GBを990円で使えるミニプラン登場!

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